2009年12月2日 『2009年下半期 M1F1アワード』が決定。下半期に若者を刺激したキーワードは、「ピュア」「可能性」「チャレンジ」。 ~M1は「政権交代」、F1は「シルバーウィーク」が1位

2009年下半期に首都圏のM1・F1層で最も注目され、流行・話題になったものを表彰する『2009年下半期 M1F1アワード』が本日発表され、M1の1位には「政権交代」が、F1の1位には「シルバーウィーク」が輝きました。

2009年下半期の上位ランキングトップ15を見ると、回復の見込めない景気の中、落ち込む気持ちのはけ口となり得るものに敏感に反応したといえます。特に、率直で裏のない<ピュア>なもの、この先の<可能性>を感じさせてくれるもの、<チャレンジ>する精神を感じさせてくれるものに共感している様子が窺えました。

 

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