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「 2011年5月 」

<生活ラボニュース vol.6> M1・M2ビジネスマンに聞く『スマートフォンの使い方調査』発行

2008年に日本国内で発売開始したiPhone、そして、2009年のAndroidアプリ搭載スマートフォンの登場以降、若者層を中心にスマートフォンの利用が普及しつつあります。M1・F1総研(R)(株式会社Media Shakers 運営)ではM1層ビジネスマン、そして、比較対象としてM2層ビジネスマンがどのようにスマートフォンを活用しているかを調査いたしました。今回は、若者層のスマートフォンの使い方を詳細にご報告いたします。

20歳から34 歳まで若者層のマーケティング調査機関であるM1・F1総研(R)(株式会社Media Shakers 運営)は、昨今のスマートフォンの急速な普及に注目し、M1層(20歳から34歳男性)および、M2層ビジネスマンの『スマートフォンの使い方調査』を実施いたしました。

調査の結果、先日の報道にも見られたとおり、M1層、M2層ビジネスマンの利用するスマートフォンはiPhoneユーザーとAndroidユーザーへと2極化しつつあるのがわかりました。スマートフォンそのものは必携ツールとなっているものの、現状の利用のされ方はプライベートでの利用が中心であり、ビジネスでの活用はまだ普通の携帯から脱し切れていないこと、そして、それらの解消においては「電波のつながりやすさ」や「バッテリーの持ち」といった点がポイントとなるであろうことがわかりました。

 

※調査対象は、首都圏(1都3県)在住の20~34歳の男性有職者、および35~49歳の男性有職者 各200名、合計400名

以下、詳細については添付のリリースをご覧ください。

生活ラボニュース vol.6詳細(PDFファイル 576KB)

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